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2018年11月09日

11月16日発売|BIRDER(バーダー)2018年12月号「冬鳥からはじめるバードウォッチングガイド」

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BIRDER(バーダー)2018年12月号
冬鳥からはじめるバードウォッチングガイド

BIRDER編集部/編
B5判 80ページ 定価(本体1,000円+税)
2018年11月16日全国発売
Amazonで買う文一総合出版で買う

そろそろ、野鳥たちの姿が見やすくなる季節……!
近場でルリビタキやエナガと出会える季節、「冬」がやってきます。枯れた草原や葉の落ちた林、森、山で、色とりどりの野鳥たちを探しましょう。12月号ではバードウォッチングの原点に戻って、近くの都市公園などで見られる野鳥たちの紹介、鳥たちとの最適な観察距離の考察、そして今、問題視されている「鳥見マナー」に切り込みます。

デジタル版も好評発売中
アマゾン Kindle富士山マガジン楽天ブックスヨドバシ.com ほか

総計107名様に当たる「カレンダープレゼント」開催!
12月号の巻末アンケートハガキで12月10日(月)BIRDER編集部必着でご応募ください。たくさんのご応募、お待ちしております。

年末恒例 2019年カレンダープレゼントの応募方法
1 巻末のアンケートハガキ裏面の
2 アンケート回答用紙の余白に
3 希望されるカレンダーの番号をご記入ください


主な内容
「冬探」の心得
日照時間や寒さといった、冬ならではの探鳥の心得を紹介。場所や時間帯による服装選び、機材の結露対策などなど。

冬に絶対会いたい、10種の鳥
都会の公園などでよく見られる比較的身近な「冬によく見られる鳥」「冬に見やすい鳥」の詳細な観察ガイド。カラ類も冬のほうが断然見つけやすい!

「公園探鳥」の楽しみかた
デキるバーダーは「地元」や「近場」での大発見にこだわるのだ! 彼らはきっと、近くの公園にルリビタキやオシドリがいることを知っている……。

人と鳥との正しい距離を科学的に実証してみた
すべてのバードウォッチャー必読! 鳥に警戒されずに接近できる距離を種類・場所ごとに実験したユニークな論文。イグノーベル賞確実!?

今だから語ろう! 鳥見のマナーのこと
本誌著者陣による、伏せ字無用の言いたい放題、激論しまくりのスペシャルディスカッション開催!!

激白! 読者が体験した残念な鳥見体験集
自虐ネタから、イタ過ぎるバーダーとの遭遇体験まで、心に秘めていた「残念な出来事」を洗いざらい告白してもらいました。

And more…
・BIRDERGraphics 枯れ野のハンター コミミズク
・アメリカ・メキシコ湾岸の「渡り時期」は、とにかくスゴかった!!(後編)
・月例三番瀬+Young探鳥会 with BIRDERレポート
・年末恒例 2019年カレンダープレゼント


posted by 文一WEB担 at 17:57| Comment(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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