2018年08月26日

書評掲載|読売新聞・本よみうり堂「日本のウミウシ」(8/26)

8月26日(日)発行の読売新聞朝刊11面、書評「本よみうり堂」にて、新刊【ネーチャーガイド 日本のウミウシ】が紹介されました。

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2016年01月13日

書評掲載|読売新聞・くまもと人物語「酒米ハンドブック」(12/24)

小社刊「酒米ハンドブック」の著者、副島顕子先生が、2015年12月24日発行の読売新聞「くまもと人物語」で紹介されました。
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2013年05月02日

書評掲載:生きもの好きの自然ガイド このは No.3

「自然通信」5月号に、生きもの好きの自然ガイド このは No.3「ユニークな日本の生きもの」が紹介されました。

自然通信:5月号(第270号 2013年5月1日発行) P8 自然は奥がふか〜〜〜い!
 昨秋の創刊以来、自然の魅力、楽しさ、不思議を伝える雑誌「このは」、第3号の特集は「ユニークな日本の生きもの」。形や色、模様の変わった生きものたち、日頃なかなか目にすることも、間近で見ることも難しい海の生きものや昆虫のクローズアップ写真など、実に迫力満点! さらにどこかユーモラスでもあって、飽かず眺めてしまいます。あらためて自然の面白さと奥の深さが実感できるというもの。(中略)自然の複雑なつながりをたどって、もっともっと知りたくなる、そんなきっかけとなる雑誌が「このは」です。

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2013年02月01日

書評掲載:生きもの好きの自然ガイド このは No.2

「自然通信」2月号に、生きもの好きの自然ガイド このは No.2「生きもの冬ものがたり」が紹介されました。

自然通信:2月号(第267号 2013年2月1日発行) P8 話題 あれ これ
 生きもの好きの自然ガイド「このは」創刊第2号は、まさにこの季節にピッタリの「生きもの冬ものがたり」…さむ〜い冬を乗り切るための生きものたちの工夫とは?!
 表紙のふかふか毛皮のキツネのカップルがまずなんともかわいい。冬が好きなアザラシにユキウサギ、っしっかり寄りそったエゾフクロウの夫婦、おしくらまんじゅうで暖をとるニホンザルなど1枚1枚の写真が見事。そして、動物たちの冬の過ごし方を詳細な記事で紹介。冬ならではの野鳥観察のススメ、植物や昆虫の冬越し、冬芽や葉痕などこの時期だけの観察も楽しそう。寒さに負けず戸外に出て見ようとのおすすめに、寒がりも思わず
誘惑されそう…。楽しい季刊誌「このは」を見て、読んで、そして実践、三段活用してみてはいかがでしょうか?
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2013年01月23日

書評掲載:身近な雑草の芽生えハンドブック

日本農業新聞に、身近な雑草の芽生えハンドブックが紹介されました。

日本農業新聞:2013年1月19日(土) 8面 BOOKスタンド
 身のまわりには、いろんな雑草が生えています。本当は「雑草」とひとくくりにしない方がいいのですが、そう言ってしまう原因のひとつは名前が分かりにくいからでしょう。特に芽を出したばかりのころは、どれも同じように見えてしまいます。
 この本では1000点近い写真を使って芽生えの状態を示し、識別のポイントを教えてくれます。これを使えば、外来雑草も早めに取り除くことができそうです。実物を目の前にすると判断に困ることもありそうですが、まずは目を慣らすことが大切ですね。
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