12月16日発売|BIRDER(バーダー)2021年1月号「その鳥の“旬な見ごろ”を知る」

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BIRDER(バーダー)2021年1月号
バードウォッチング年間スケジュール
特集 その鳥の“旬な見ごろ”を知る

BIRDER編集部/編
B5判 80ページ 特別付録付き
特別定価(本体1,100円+税)
2020年12月16日発売
Amazonで買う文一総合出版で買う


1年の計は元旦にあり。その月ごとの旬の野鳥観察を取り入れた、年間のバードウォッチング計画を立ててみよう!
今号の特集では、12ヶ月各々の月に主に見られる野鳥のほか、その月(時期)に見られる野鳥の生態などを紹介。自宅近隣のおなじみの場所のほかにも、渡り鳥を見るために遠征してみたり、季節背景やロケーションを考慮してのバードウォッチングも楽しいはず。参考になるベテランバードウォッチャーの年間計画も掲載!

目当ての鳥の「見ごろ」がひと目でわかる!特別付録「鳥見手帖2021」は電子版では電子化して巻末に収録しています。

デジタル版も好評発売中
アマゾン Kindle富士山マガジン楽天ブックスヨドバシ.comhonto(ホント)紀伊國屋書店ウェブストア ほか

特別付録の手帳付き
バードウォッチャーのための“使える”手帳『鳥見手帖2021』は、日本全国、約100種の鳥たちの初認・終認日や珍鳥渡来日(2019〜2020年実績)、亜種や外来種も含めたチェックリストのほか、2021年1月号の特集で紹介した鳥たちの「旬な見ごろ・旬な観察地」掲載。目当ての鳥とより確実に出会うための情報を大増量。表紙はイラストレーター・きのしたちひろさん描き下ろしの、空中からネズミを捉えようと急降下するフクロウです。

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切り取って使えるカレンダーを収録
2021年1月号より、毎月切り取って使える野鳥カレンダーを収録。1月号は野鳥写真家・叶内拓哉さん撮影のルリビタキ。

サンプル見本
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