発芽生物学

2009/03/13 00:00
種生物学シリーズ 発芽生物学 種子発芽の生理・生態・分子機構 責任編集/吉岡俊人・清和研二 種生物学会/編 A5判 440ページ 定価(本体4,500円+税) 2009年3月13日発売 Amazonで買う/文一総合出版で買う 植物の一生を左右する発芽の瞬間。小さな種子のなかに秘められた、好機を逃さず発芽するしくみとは? フィールドと分子生物学をつなぐ初めての本。発芽という現象を多様な角度から探求し、「分子生物学」と「野外生物学」をつなぐ。 目次 ..

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